アウディ A4アバント
本革シートなどを標準装備した1.8T quattro SEを追加
本革シートなどを標準装備した1.8T quattro SEを追加。全車にフルカラード( 前後バンパー及びサイドシルのボディ同色化)を施したほか、S-lineにパワーシートを装備している。(2004.2)
- ボディタイプ
-
ステーションワゴン
- ボディサイズ
-
4555×1765×1430, 4555×1765×1410, 4555×1765×1455
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本革シートなどを標準装備した1.8T quattro SEを追加。全車にフルカラード( 前後バンパー及びサイドシルのボディ同色化)を施したほか、S-lineにパワーシートを装備している。(2004.2)
ステーションワゴン
4555×1765×1430, 4555×1765×1410, 4555×1765×1455
人気のフル4シータークーペ、A5のカブリオレモデル。ボディはA5から徹底的に見直され、強化Aピラーを含むオープン専用のものが用意された。ルーフにはソフトトップを採用、オープン時15秒、クローズ時17秒で開閉が可能とされた。またトランク容量はクローズド状態で380L、オープン時でも320Lを実現し、オープン状態でもトランクスルー機構を使うことができる。エンジンはV6の3.2L FSI(直噴システム)で組み合わされるミッションは7速Sトロニック。駆動方式は4WDシステムのクワトロが採用された。価格はモノグレードで784万円。(2009.7)
オープン
4625×1855×1385
ファントムブラックパールエフェクト, 黒, アイビスホワイト, 白, ディープシーブルーパールエフェクト, 紺色, 青色, ガーネットレッドパールエフェクト, 赤色, アイスシルバーメタリック, シルバー, スフィアブルーメタリック, グレー, オーラムベージュメタリック, ベージュ, ティークブラウンメタリック, 茶色
アッパーミドルサルーンである100の4代目モデルとして登場し、車名を変更を行ったのがA6。スタイリングはボディ同色のサイドモール、バンパーモールを全車に採用するなど、印象を一新している。インテリアはウッドパネル、7連メーターを装備し、上質感と運転する楽しさを演出。2.6を除く全車に、電動フロントシートが装着されている。エンジンはいずれもV6の、2.6Lと2.8Lの2種類で全車4速ATとの組み合わされる。駆動方式は2.8Lエンジン搭載車にクワトロ(フルタイム4WD)の設定があるほかは、FF(前輪駆動)となる。安全面では衝突時に素早くシートベルトを巻き込み、乗員を保護するシートベルトテンショニングシステムなどが採用されている。(1994.11)
セダン
4795×1785×1435
クリスタル シルバーメタリック, シルバー, インディゴパールエフェクト, 紺色, 青色, バルカノブラックパールエフェクト, 黒, カサブランカ, 白, ブルーパールエフェクト, エメラルドパールエフェクト, 緑色
アッパーミドルクラスワゴンの100アバントの4代目にあたり、車名を変更したのがA6アバント。スタイリングはボディ同色のサイドモール、バンパーモールを全車に採用するなど、印象を一新。インテリアはウッドパネル、7連メーターを装備し、上質感と運転する楽しさを演出する。エンジンはV6の2.8Lを搭載。4速ATとの組み合わせだ。駆動方式はクワトロ(フルタイム4WD)となる。ハンドル位置は右。安全面では衝突時に素早くシートベルトを巻き込み、乗員を保護するシートベルトテンショニングシステムなどが採用されている。(1994.11)
ステーションワゴン
4795×1785×1470
クリスタル シルバーメタリック, シルバー, インディゴパールエフェクト, 紺色, 青色, カサブランカ, 白, ルビ−レッドパールエフェクト, 赤色
従来の2.7Tクワトロを廃止し、よりスポーティな装備を追加した2.7T クワトロ S-lineをラインアップ。全モデルにボディカラー同色のフルカラードバンパーが採用されたほか、各モデルの装備が変更されている。(2003.9)
ステーションワゴン
4805×1810×1485, 4805×1810×1465
シルバーレイクメタリック, シルバー, エボニーブラックパールエフェクト, 黒, ドルフィングレーメタリック, グレー, ナイトブルー パールエフェクト, 紺色, 青色, アークティックホワイト, 白, アクアブルーパールエフェクト, バーガンディレッドパールエフェクト, 紫色, 赤色, アイリッシュグリーンパールエフェクト, 緑色, インディゴパールエフェクト
アウディA8はアウディスペースフレーム=ASFと名づけられた構造をもつオールアルミニウムの高級車であった。ASFとは簡単に言ってしまえば、押し出し成型されたアルミニウム材に真空鋳造パーツを結合しオールアルミニウムのかごを作る。そこに強度の出るパンチリベット溶接でアルミシートパネルを張り付けてアウターボディシェルを型成するという方法だ。スチール素材で作るよりも40%もの軽量化を実現。さらにはリサイクル性の高さや総使用エネルギー量の低減など環境にも優しい。300psを発生する4.2Lの V8DOHCユニットをクワトロシステムに組み合わせた、全長5m超の大型高速サルーンの誕生であった。(1995.5)
セダン
5035×1880×1435
クリスタル シルバーメタリック, シルバー, インディゴパールエフェクト, 紺色, 青色, ブリリアントブラック, 黒
ルマン24時間耐久レースで活躍したR8の名を冠した、アウディ初のラグジュアリィなミッドシップスポーツ。ボディは軽量で高強度のアルミ製スペースフレーム構造を採用し、前後重量配分は44:56とミッドシップが際立つスタイルとなっている。キャラクターライン、シングルフレームグリルなどでアウディらしさを表現しつつ、LEDを使ったポジションランプをもつライトやドア後方のサイドブレード、ガラス製カバー越しに見えるエンジンなどで個性を強調する。室内はステアリングからディスプレイ、コントロール類が運転席の回りを囲むモノポスト構造。高回転型直噴4.2LV8エンジンに、2ペダルMTのRトロニック、最新クワトロ4WDシステムを搭載する。(2007.7)
クーペ
4435×1905×1250
ブリリアントレッド, 赤色, アイビスホワイト/アイスシルバー, 白, シルバー, アイスシルバーメタリック/アポロシルバー, ジェットブルーメタリック/アイスシルバー, 青色, デイトナグレーPエフェクト/クォーツグレー, グレー, ファントムブラックPエフェクト/ラバグレー, 黒, ムジェロブルーPエフェクト/ナイトブルー, 紺色, モントレーグリーンPエフェクト/Dグリーン, 緑色
1999(H11)年に登場したスポーツワゴンのS4の走行性能をさらに磨いたのがRS4。2.7LのV6ツインターボエンジンは380psまでさらにチューンされた。その余りあるパワーを路面に伝えるため、クワトロシステム(4WD)とともにオーバーフェンダーが装着されたボディは全幅が1800mmまで拡大され、235/35ZR18というハイパフォーマンスタイヤが装着されている。ミッションは6MTのみで価格は960万円だった。(2001.6)
ステーションワゴン
4540×1800×1425
コンパクトカーA3のスペシャルバージョンとなるS3。スポーツカーに匹敵する高い走行性能と、日常生活の足としての使い勝手の良さを両立している。ボディはA3よりも全高が約20mm低く、全幅は30mm広くなっているほか、ドアミラーやホイールも専用となる。インテリアはエレガントさとスポーティさを融合。シートは本革とアルカンターラ(バックスキン調の皮革)を組み合わせたレカロ社製の電動スポーツシートを採用する。搭載されるエンジンは154kW/270N・mを発生する、1.8L直4DOHCインタークーラー付きターボに6速MTが組み合わされる。(2001.1)
ハッチバック
4150×1765×1400
シルバーレイクメタリック, シルバー, ノガロブルーパールエフェクト, 紺色, 青色, イモライエロー, 黄色, アブソルートレッド, 赤色, ミネラルグレーメタリック, グレー, ブリリアントブラック, 黒
タイヤサイズが215/60ZR15から225/50ZR16へサイズアップ。またシート生地の変更、運転席エアバッグと前席シートベルトテンショニングシステムを採用するなど、快適・安全装備を充実。また、側面衝突時を考慮し、ボディ剛性が高められている。(1993.11)
セダン
4795×1805×1415
クリスタル シルバーメタリック, シルバー, チタニウムメタリック, バルカノブラックパールエフェクト, 黒
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カラチの町の中央通り近く
ドクター・ジアウディン・アーメド通りの
パール・コンチネンタル・ホテルでみつけた素敵な絵。
ペルシャとインドの文化が溶けあったような。
繊細で生き生きしてて。
これからいろいろ調べてみましょう。
本屋さんで立ち読みしたら
これはインドのムガール王朝の宮廷絵画の流れをくむ絵だ
ということがわかりました。
モハッタ宮殿博物館のレセプションで見せてもらった画集に
似たような絵がありました。
それはラホールの博物館所蔵の絵でした。
ラホールはパンジャブ州のインドとの国境近くの古都です。
パキスタンは独立前は英国領インドだったのですから
インドと共通の文化を持っているのは不思議ではありません。
ほかの絵もみたいものだと思ってホテルで聞いてみても、
「毎日6時にギャラリーの人が絵を売りに来るからその人に聞いてみなさい。」
→6時になっても現れず。
近くのカーペット売り場の人が寄ってきて
「絵を売る人は私の弟だ。もうすぐ来るよ。
この絵(現代的な油絵)はどう?カーペットはどう?」
いらんちゅに。
結局要領を得ないまま時間がすぎていきました。
でもある日、大家さんのアイシャがいいました。
「これはとっても有名な画家の作品なの、もう亡くなったけど。
オリジナルはすんごく高いのよ。」
彼女はラホール出身のインテリア・デザイナー。
美術に詳しいということがわかりました。
彼女自身も1点所蔵。
ランプを持つ女性の絵で、すばらしさに惚れ惚れしました。
東京とカラチを行き来するようになって1年半、やっとこの画家、パキスタンの著名な画家アブドル・ラーマン・チュグタイのことがわかってきました。
いや、わからないということがわかった、というべきか。
カラチで教養のありそうな人に聞くと「ああ、パキスタンを代表する画家だ。」という答えが返ってきてもどこで見られるか、どこに行けば作品集が入手できるのかが
「わからない。」
下記のサイトからリンクの許可が出ました。(掲載の許可は下りず)
http://www.askart.com/AskART/artists/search/Search_Repeat.aspx?searchtype=IMAGES&artist=11094068
こちらのページでは「セレナード」という作品をみることができます。
コロタイプ印刷(ゼラチンを版面とする写真印刷法だそうです)したものが古いアメリカの家庭の暖炉の上に飾られていたのです。
http://antiquescayucos.com/pages/Chughtai%20Art%20Print.html?ViewItem&item=120077146763
サンフランシスコのアジアン・アート博物館には15点所蔵されているそうです。
★Pakistan編のサイトマップはこちらです。
http://4travel.jp/traveler/tougarashibaba/album/10406139/
2010/09/05 09:09:16
最終日です。
といっても、この日は全く観光する時間はなく
移動して飛行機に乗っておしまいです。
ローザンヌから空港までは約1時間の移動です。
空港駅で荷物を受け取り、チェックイン。
ジュネーブ空港から一度チューリッヒに向かい
乗り継いで成田へ行くことになるのですが
乗継時間が1時間しかないので、非常にタイトでした。
実は最後の心配ってのがこれで
スイスエアのサイトにも書かれていたから大丈夫なんだろうけど
果たして1時間で間に合うのか不安でした。
案の定、空港内の移動距離は長いし
セキュリティエリアは大行列で、なかなか進まないし
途中で妻たちとはぐれて違うエリアまで遠回りさせられ
挙句の果てにはボディチェックまで受ける始末。
飛行機にはギリギリ滑り込みセーフ。間に合いました。
そして帰国。
日本に帰ってきて、まず最初に食事です。
久しぶりの蕎麦とご飯、味噌汁。
ほっとしますね。
2010/09/05 10:09:50
夜のひとときは家族の唯一の憩い場ともいえる。その日何があったのか、どんなことに感動したのか、会社で何かあったのか、翌日の予定などを語りあう。
私が一日のうちで一番好きなのは夜。玄関のドアを開けると、ブーケ片手に私の帰りを首を長くして待っている彼がいる。私は一日の疲れをさわやかな香りのボディーソープで洗い流す。それから食事の支度にとりかかる。お鍋を火にかけながら、母と電話でその日の報告をする。花をテーブルに飾り、キャンドルに明かりを灯し、テレビのスイッチを入れ、昨晩録画したビデオを見始める。
まあこれは夢のまた夢の話で、現実はかなり違っている。
玄関のドアを開けると、愛情のかけらさえ全く見せない彼がいる。一歩足を踏み入れると、彼の汗臭い洋服がそこらここらに転がっているので、まずその回収からはじめる。台所を見ると、予想通り朝食用のカップやお皿がそのまま置いてあるので洗い始める。そして、クッションの下に隠れているテレビのリモコンを素早く見つけ、近所迷惑と思える程大きな音で聞いているテレビのボリュームを一気に下げる。冷凍庫からは冷凍食品を取り出しオーブンの中にいれる。そこでやっとシャワーを浴びる。それも束の間のこと電話が鳴り始める。彼がテレビの前から離れる気など全くないのを知っているので、シャワーも早々に電話をとる。電話が終わったあとは、シャワー室から電話までポタポタ落ちている水しずくを拭く。
やっと夕食。彼はといえば、ニュースに真剣に耳を傾け、口をポカンと開けたまま私に声をかける気など一切ない。食事が済んだら皿洗い。明日の朝までお皿を放っておいても、洗うのは私なのだから今やってしまう。
一日の中で一番好きなのは夜。やっと一日が終わり、あとはベットにバタンキューと倒れるだけだから。
作:ソニア 訳:喜代美(BUONO ITALIAに投稿した記事より抜粋)
2010/09/05 06:09:32
8/27晴れ♪ THE RESTAURANTにて朝食。屋外・屋内どちらで食べるか選び、部屋番号を告げます。
好みの具でオムレツを作ってもらうのも良し。日ごとにジャンルを変えるも良し。たらふく食べられます。
味噌汁や炊き込みご飯もありましたね。
食べ終わった後ビーチへ。去年はずっと雨でしたが今年は素晴らしい青空!
ホテルとビーチの間はジャングルなので色々な動物に出会えます。
午後はパンタイ・チェナンのアルンアルン・スパへ。去年はクアタウンのほうの本店(1号店?)へ
行きましたが新店ができたそうなので、今年はそちらへ。2時間半で250RM。(往復送迎無料)
日本では考えられない安さ。私の見苦しいボディを丹念にマッサージしてもらいました。
滞在中毎日でも来たくなるくらい気持ちいい。
今回こちらの新店を選んだ訳がもう一つ。
スパを出て左へ徒歩3分程の所にオーキッド・リア(ORKID RIA)という
シーフードレストランがあるからなのです。(地元の方やツアーガイドさんも良く来るとの事)
ラマダン期間で日没後の夜7~8時は混み合うと聞いていたので少し前に入店。
ビールが150円弱、料理はサイズがS・M・Lの3種類でどれも安いです。Sサイズで色々頼むのが
良いと思います。2人で100RM前後でお腹一杯です。店員も気さくな良い方ばかりです。
イカのから揚げ・空心菜の炒め物・フカヒレスープ辺りをお薦めします。
スパのスタッフにホテルまで送ってもらって2日目終了。(帰る時間は交渉できます)
シャワーを浴びた後何となく部屋のドアを開けてみると2つ隣の
部屋と思われる客が双眼鏡を手にナイトウォッチング中でした。
声を掛けられたのでそっと近づいて見ると木の枝にフクロウが
止まっていました。すぐ近くにムササビ風の動物もいました。
星が物凄く沢山見えてちょっとロマンティックでした。
翌日は早起きしなきゃいけないので早めに就寝。
2010/09/03 12:09:59
その名のとおり就職が決まり、自由になった大学4年の時に
マチュピチュ・ナスカの地上絵に憧れて地球の裏側
南米のペルーに行きました☆☆
リマでの思い出は
○日系人が多いということもあり日本語の使えるPCのある
ネットカフェが意外と多い
○空港やホテルでも英語が通じない(*/□\*)
○アジア人の女の子が1人で歩いているのが珍しいらしく
道を歩いているだけで「Hola」と挨拶された☆
○迷子になったときに英語がぜんぜん通じず本気の
ボディランゲージを初体験w
○一人でレストランに入るとウェイターさんやら他のお客さんに
すんごい話しかけられて楽しい一人Dinnerになる。
○エレベーターで私が「開」ボタンを押しているのに
「先に下りていいよ」と手で扉を開けてくれる人がいるくらい
レディファーストなことが多々あった。
こんな感じでしょうかね。
とにかく見るものすべて新鮮で、初一人旅の感動は今でも忘れません。
2010/08/31 04:08:03